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3Dキャラクター×RAG(生成AI)のチャットボットをサイトに配置

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Nihei Tomotaka2025/02/25
3Dキャラクター×RAG(生成AI)のチャットボットをサイトに配置

こんにちは、Vitalify AsiaのNihei です。普段は、PMやAI Specialistとして、生成AIなど、AIを使った案件のお手伝いをさせていただいています。

今回は、弊社のホームページ上にいる3Dキャラクターの「Duper」のご紹介をさせていただきます。

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ウェブマスコット | 3Dキャラクターでサイトをインタラクティブに
ウェブマスコットは、サイト上を自由に動き、ユーザーと対話できる3Dキャラクターです。ブランドの個性を高め、訪問者のエンゲージメントを向上させます。

このキャラクターはWebサイト上を自由気ままに散歩することができます。

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そして、クリックをすると、、、

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このようなチャット画面が開きますので、なんでも会話をすることが可能です。

例えば、「バイタリフィアジアの得意なことは?」と聞いてみると

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このように回答をしてくれました。

「あなたは誰?」と聞くと、しっかり回答をしてくれます。どうやら未来の地球からきて、いまは弊社のホームページ内に住んでいるようですね。

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仕組みとしては、生成AI技術を活用し、弊社のホームページのうち、この「Duper」に学習をさせたいページのURLを学習させています。そうすることで、弊社に関する情報について聞くとしっかり答えることができる、というようになっています。

また、弊社はUnityでの開発を得意としているため、このような3Dキャラクターをデザインから実装まで担当することも可能です。

もし「うちでも使ってみたい!」「どうやってカスタマイズできるの?」など、気になることがありましたら、お気軽にこの3Dキャラクターの「Duper」からお問い合わせください。みなさんのお仕事に、少しでもお役に立てれば嬉しいです。

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ウェブマスコット | 3Dキャラクターでサイトをインタラクティブに
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