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バイタリフィアジアのスタッフ紹介

Good Team, Good Work. お客様にご満足いただけるサービスは、バイタリフィアジアスタッフのチームワークからうまれます。

  • シニアプログラマー
  • ブリッジエンジニア
  • ブリッジエンジニア
  • 代表取締役
  • 副社長
  • シニアプログラマー
  • 技術通訳者

人材コーディネーター 兒嶋裕貴

写真:兒嶋裕貴

プロフィール

ホーチミン市技術大学・情報システム学科卒業。
ベトナム、HPTソフトウエアで2年間開発者として、WindowsアプリやWebシステム開発を行う。
2008年にデジパベトナム(2009年より Vitalify Asia)に入社。

わたしの仕事

開発者・チームリーダーとしてプロジェクトに参加しています

昔からWebが大好きです。入社してから主にPHP言語でWeb系のプロジェクトに従事しています。

最近、携帯電話のシステム開発にも着手しています。そこでiPhoneが好きになりました。

元々は日本語が苦手だったのですが、初めて日系企業に入って日本語に対して興味が出てきました。

文法は数学公式のように少しずつ覚えていますが、漢字は本当に私の大きなチャレンジです。

まずは、漢字が何とか読めるように暗記を頑張ります。

プロジェクトマネージャー 松尾義也

写真:松尾義也

プロフィール

バイタリフィにWebエンジニアとして入社。フラッシュ合成、画像認識などの自社サービスなどのサービス開発・実装に従事。Lamp環境の開発を数多く経験している。2009年5月よりベトナム駐在。

わたしの仕事

お客様とエンジニアの間に立って、プロジェクトを円滑に進めます

ベトナムにて、フラッシュ合成・画像認識などの研究開発を行っています。また、関連サービスの開発のブリッジングも担当しています。情熱あふれるベトナムで多くの仲間とこれからも開発を続けていくつもりです。

ブリッジエンジニア 万年将人

写真:万年将人

プロフィール

東京電機大学大学院卒業後、バイタリフィへ入社。Linux系サーバの構築、管理、Web系OS言語による開発を得意とする。
制作、営業、開発など様々な業務に携わり、2008年5月よりホーチミンに在住、日本とベトナムをつなぐブリッジエンジニアとしての一歩を踏み出した。

わたしの仕事

ベトナムにおいて、エンジニア・スタッフのマネージング、開発行程の管理をします

インドや中国でのオフショアの波が今ベトナムへ来ています。
ベトナムへ来てまず感じたのは、人々が熱心に生きていることで、バイタリフィアジアのスタッフも同様にとてもまじめで、情熱をもって仕事に取り組んでいます。

ブリッジエンジニアとして求められるのは、日本・ベトナム間の情報伝達をスムーズに行うことです。
現在は英語でのコミュニケーションがメインになっていますが、ベトナム語を駆使してスタッフとやり取りできるように日々勉強中です。

オフショアに不安を抱かれる方もいらっしゃると思いますが、制作現場のスタッフ間のコミュニケーションは活発で、常にお互いの長所を活かしたスピーディーな開発を行っています。
是非一度ホーチミンへお越しください。わたしがバイタリフィアジアをご案内いたします!

代表取締役 藤田伸一

写真:藤田伸一

プロフィール

1971年、広島生まれ。神戸育ち。
早稲田大学第一文学部哲学専攻卒業。
株式会社シーエーシーに入社後、システム開発、システム構築に従事。
その後、1999年に、AOLジャパン株式会社(株式会社ドコモAOL)に入社、技術部門ディレクターを経て、2005年にSNSを運営する会社を創業。
2007年に同事業を譲渡した後、ベトナムに拠点を移し、オフショア開発会社を立ち上げた。現在、バイタリフィアジア代表。

バイタリフィアジアのチームワーク

いいチームだからこそ、お客様にご満足いただけるシステムをつくりだせるのです

オフィスに来ていただいたお客様からいつもお誉めいただくのは、バイタリフィアジアのスタッフの明るさ、チームワークの良さです。 システム会社ですから、仕事の中心は設計やプログラミング。作業に集中している時にはキーボードの音だけがオフィスに響きます。

しかしながら、システム開発で最も大切なのはプロジェクトマネージメントであり、円滑なプロジェクト進行のためにはスタッフ間の密なコミュニケーションが欠かせません。
「報告・連絡・相談」を徹底させているのは当然のことですが、バイタリフィアジアのスタッフが徹底しているのは「問題解決型のマインド」を持つこと。

何か問題が起こった時に、「どうしてその問題が起きたのか」を考えるだけでなく、「どうやってその問題を解決するか」にフォーカスをするトレーニングをしています。

現在、バイタリフィアジアでは、数多くのスマートフォン関連の開発を行っています。 iPhone/Android系のオフショア開発では、既にベトナムでトップレベルの開発力を持ちます。今後、さらにスタッフ数を増員し、数年後には、アジアNo.1のモバイル系オフショア開発会社になることを目指しています。

オフショア関連のコラム:
http://vitalify.jp/company/column.html

Facebookアカウント:
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Twitterアカウント;
http://twitter.com/#!/fujitass/

副社長 Bui Son Hai

写真:Bui Son Hai

プロフィール

ホーチミン工科大学 コンピューター学科卒業後、ベトナム大手ソフトウェア会社FTPSoftwareで、プロジェクトマネージャーを務める。
汎用機からデバイスドライバ開発、Webシステムの開発など幅広い開発経験を持つ。
シンガポールでの留学経験(2年間)、日本での勤務(2年間)など、マルチナショナルな開発経験を持つ。TOEFL 587、日本語能力検定2級。

わたしの仕事

エンジニア・スタッフのマネージング、開発行程の管理をします

日本はとても面白くて興味深い国です。
労働や商売、仕事の分野では日本の皆さんはとても厳しく、かつ正確さを持っていると思います。
どんな仕事が終わった後でも、調査、点検、検査を行い、徹底的に間違い、問題が無いかを調べます。これが日本製品が世界中で高品質なものとして知られている理由の1つだと思います。

そして日本の皆さんは本当に良い人ばかりです。見知らぬ人に道を尋ねたとき、とても親切に私を案内してくれました。もう一度、仕事でも休暇でも良いので日本に行きたいです。

シニアプログラマー Nguyen Tien Thang

写真:Nguyen Tien Thang

プロフィール

ホーチミン市師範技術大学を卒業した後、ウェブ開発分野において、ベトナム大手企業 Vietname Online Network(VON)で働きました。ここで、プロジェクトを通じて、PHPPやMYSQL、SMARTY、JavaScript、XML、Oracleなどの多くの言語に関する経験を持つようになり、自身が成長したと感じています。
バイタリフィアジアに入社したのは、2004年4月です。

わたしの仕事

チームリーダとしてプロジェクトを担当しています。

バイタリフィアジアで初めて日本人と働くことになりましたが、今、仕事が本当に面白いと感じています。日本人の非常に真面目に仕事に打ち込む姿はとても勉強になりますし、問題解決時の考え方なども日々学ばさせていただいています。例えば、何か問題が発生した時、日本人は問題解決するために綿密な調査をしたり、分析をしたりします。その結果、問題点を徹底にクリアにし、数々の問題解決を行っていくのを見てきました。わたしは技術者としてとてもいい勉強になっています。 社内では言語が障害にならないように、日本語や英語でコミュニケーションをとっています。会社の目標を達成するため、当社では、日本人とベトナム人がお互いに十分に意見交換をし、サポートし合いながら、仕事を進めています。将来には、当社がもっと成長し、アジア地域における、大手システム開発会社になることを期待しています。

技術通訳者 Nguy Tran Son Ha

写真:Nguy Tran Son Ha

プロフィール

ホーチミン市社会科学人文大学卒業。
卒業してから、ずっとIT企業に勤めています。
2009年7月、バイタリフィアジアに入社。

わたしの仕事

QA&通訳のチームリーダーとしてプロジェクトに参加しています。

私は携帯電話のシステム開発に興味を持っていますので、携帯関連のプロジェクトが多く、日々の仕事が楽しいです。
当社の目標は、ベトナムで No.1の携帯(モバイル)ソフトウェア開発会社になること。
We will be No.1「M.U.S.I.C」
(Mobile.Unique.Software.Internet.Company) in Vietnam!
IT業界での勤務経験より得た知識・経験をもって、これからも「毎日楽しく幸せに!」をモットーに頑張りますので、 みなさま、どうぞよろしくお願い致します。




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